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菊池桃子の長女は障害児?半身麻酔で後遺症は?中学はどこ?立教?旦那とは離婚?

   

「学校のPTAは、入っても入らなくてもどっちでもいいはずなのに、全員参加の雰囲気がある。」

と発言した菊池桃子さんが、ネット上で話題となっています。

なぜ話題になっているか、調査してみました!

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菊池桃子さんについて

名前:菊池 桃子(きくち ももこ)

生年月日:1968年5月4日

職業:女優、タレント、ナレーター、大学教員、婦人雑貨「Emom(エマム)」「Momokoselection」のブランドアドバイザー

2012年(平成24年)に法政大学大学院で雇用問題を専攻し、修士号を取得。同年から母校の戸板女子短期大学の客員教授に就任し、労働分野の講義を担当。

所属事務所:パーフィットプロダクション

1980年代を代表するアイドル歌手の一人として活躍されていました。

 

卒業ソングの女王」という異名があったそうで、若者から大人までを釘づけにしていたみたいです!

代表曲の「卒業」

見事な歌唱力ですね。

ご家族について

菊池桃子さんの元夫はプロゴルファーの西川哲さん。

 

2012年1月に長期間別居の末離婚したそうですが、原因は西川哲さんの不倫や収入低下と言われています。

そんな菊池桃子さんですが、西川さんとの間に一男一女を設けています。

1児は長男。長女は乳児期に脳梗塞になり、快復したものの左手足に麻痺の後遺症が残る。そのため、義務教育であるにもかかわらず就学や学習機会に恵まれず、探す事に苦労したことから子供たちのキャリア形成について問題意識を持ち始め、教育活動を行うようになる。 2015年12月、長女を出産した2001年より1年半前に第二子を妊娠していたこと、またその子どもは障害を持つ可能性があるとを医師から告げられたが、真摯に向き合う覚悟をしていたことなどを明らかにした。しかし第二子は死産であったことも併せて告白した。

引用:http://wkp.fresheye.com/wikipedia/%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E6%A1%83%E5%AD%90?site=BLK002&furl=http%3A%2F%2Ftalent.yahoo.co.jp%2Fpf%2Fdetail%2Fpp1856&ftitle=%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E6%A1%83%E5%AD%90

長女は辛いリハビリを乗り越え、何とか生活が送れるまでになったようですが、死産や長女の障害、夫との離婚など、大変辛い経験をされております。

長女の中学はどこ?

長女の障害を機に、教育への関心が高くなったとされる菊池桃子さんですが、長女の中学校がどこか?ということがネットで話題となっています。

検索では「立教」と出てきますが、調べたところ、こちらは長女ではなく、長男の方でした。

長男は、立教大付属立教池袋中学高等学校に進学され、その後立教大学に進まれたようです。

一方、長女の方は、学校名は公表されておりませんが、都内私立中学を受験し合格され進学されたみたいです。

一部の情報では、「跡見学園中学校」が有力と言われております。

ちなみに、長女の名前は、「さゆり」さん、長男は「ゆきひで」さんと言うらしいです。

1億総活躍国民会議の民間議員

戸板女子短期大学の客員教授を務める菊池桃子さんですが、2015年10月に「1億総活躍国民会議」の民間議員に選出されました。

※1億総活躍国民会議について→http://www.kantei.go.jp/jp/singi/ichiokusoukatsuyaku/

「1億総活躍国民会議」の初会合に出席し、「1億総活躍」という名称が分かりづらい、1つの見方、言い方として、「ソーシャル・インクルージョン(社会的包摂)」という新名称を提案。「ソーシャル・インクルージョン」とは、社会の中から排除する者をつくらない、全ての人々に活躍の機会があるという言葉としている。その他、女性の就業曲線を表す「M字カーブ(産前産後休業)」について提言。結婚・出産を機に離職した女性が、子育てを一段落した段階で仕事に復帰する際に何が課題になっているのかということなどについて発言。

引用:http://wkp.fresheye.com/wikipedia/%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E6%A1%83%E5%AD%90?site=BLK002&furl=http%3A%2F%2Ftalent.yahoo.co.jp%2Fpf%2Fdetail%2Fpp1856&ftitle=%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E6%A1%83%E5%AD%90

 

自身の経験を活かされ、芸能活動以外にも政治の分野で活躍されているようで、その発言力の高さが注目を浴びているんですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ご自身の経験が発言力の高さにつながっているんですね。

菊池桃子さんの「PTAは任意」発言により、「よく言ってくれた」など共感と賛同の声が広がっているようです。

華やかな芸能生活も、辛い経験もされた菊池桃子さんですが、今後も様々な分野での活躍に期待しています!

 

 

 

 

 

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