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小芝風花の子役時代の早泣きや"ぼく"炎上は別人!?真相を調査!

   

 

2021年7月スタートのドラマ「彼女はキレイだった」に中島健人さんとW出演されている女優の小芝風花さん。

小芝風花さんは、とても可愛らしくて演技力のある女優さんと人気がありますよね^^

そんな小芝風花さんですが、子役時代の早泣き演技がすごかったこと、一人称が”ぼく”と言っていて炎上していたなんて噂があるようです。

ただ、調査してみると、どうやらそれは別人である疑惑もあるようで。。

そこで今回は、小芝風花さんの子役時代の早泣き演技がすごいことや一人称が”ぼく”で炎上していた噂の真相について詳しく調査していきたいと思います。

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小芝風花の子役時代の早泣きや"ぼく"炎上事件の真相は別人!?

早速ですが、小芝風花さんの子役時代の早泣き演技がスゴイと言われているようですが、早泣きの演技がスゴイと評判になっていたのは別人であることがわかりました!

小芝風花さんではなく、「はるかぜちゃん」こと春名風花さんだったようです。

また一人称が"ぼく"なのも、「生意気だ」と炎上したことがあるのも、全部春名風花さんで小芝風花さんとは別人だったようです。

春名風花さんは、2010年の9歳の時にTwitterを始めて、当時Twitterで社会問題について大人と議論するなど一時は常にネットニュースになる程話題だったようです。

一人称が"ぼく"なこと、Twitterでの発言が生意気と炎上していたようですね。。


ちなみに、小芝風花さんは子役時代から現在に至るまで炎上したことはないようです。

どうやら、同じ「風花」という名前であった事から勘違いされてしまったみたいですね^^;


そんな「はるかぜちゃん」こと春名風花さんは、0歳から赤ちゃんモデルとしてデビューされていて、芸歴=年齢という脅威の持ち主でした。

子役時代の早泣きがスゴイという噂は、春名風花さんが9歳の時に人気子供番組「ピラメキーノ」で小学生早泣き選手権を行ったところ、最速で泣いて当時話題になったとのことです。

さすがは芸歴9年!

9歳にして早泣き演技が絶賛されたようです。

ちなみに、小芝風花さんも泣きの演技の評判はいいみたいですよ^^

・おそらく魂が震えるくらいの涙を流すこの人の右に出る者はいないと思う。

・小芝風花さんの泣きの演技に琴線を揺さぶられる。

・こんなに泣かせる演技できる女優を俺は本当に知らない。

上記は、Twitterでの小芝風花さんの泣きの演技に対する評価の一部です。

小芝風花さんは視聴者の感情を揺さぶる泣きの演技も評価されていることがわかりました。


 

小芝風花の子役時代の評価は?

小芝風花さんは、当時14歳の2011年11月13日に「イオン×オスカープロモーション ガールズオーディション2011」でグランプリ受賞したことがきっかけで、芸能界デビューされたそうです。

小芝風花さんが女優デビューした、2012年7月ドラマ「息もできない夏」で事務所の先輩である武井咲さんの妹役を決めるオーディションでもあったようです。


つまり、小芝風花さんの女優デビューは15歳の時のようです。

ですので、これまでの子役時代の早泣き演技がすごいことや一人称が”ぼく”で炎上していた噂が、小芝風花さんでないことがわかりますね^^

小芝風花さんは子役時代がほぼほぼ存在しないということになりますね。

そんな小芝風花さんは、芸能界デビューするまではフィギアスケート選手を目指していたそうです。


第15回全日本フィギュアスケートノービス選手権大会ノービスダンスで優勝するなど、フィギアスケートの実力も凄かったんだとか^^

小芝風花さんが、何事にも努力されて取り組んでこられたことが伺えますね。

小芝風花さんは「息もできない夏」で女優デビューしてから、その後、ドクターXにゲスト出演したり、NHK朝ドラ「あさが来た」など多くのドラマに出演されたそうです。

ちなみに、小芝風花さんが世間に知られるきっかけになったのは、約500人のオーディションから選ばれた2014年公開の「実写版・魔女の宅急便」のキキ役で映画初主演された時のようです。

こちらは、小芝風花さん17歳の時。

小芝風花さんは、それぞれ演じる役で雰囲気が変わることが評判のようです。

おとなっぽい雰囲気からあどけなさが残る雰囲気まで、どれも魅力的なのではないでしょうか^^


 

小芝風花の子役時代まとめ

 

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いかがでしたか?

今回は、小芝風花さんの子役時代の早泣き演技がすごいことや、一人称が「ぼく」で炎上していたという噂の真相について詳しく調査してきました。

子役時代の早泣き演技がすごいことや一人称が”ぼく”で炎上していたのは、小芝風花さんではなく、春名風花さんで別人だったということがわかりました。

「風花」という同じ名前から勘違いされたようです。

ちなみに、小芝風花さんは女優デビューが15歳になるようなので、子役時代はほぼほぼないというのが真相のようです。

ただ、春名風花さんに負けず劣らず泣きの演技がすごいことや、デビューから演技についてはとても好評で人気があることがわかりました。

小芝風花さんはまだこれから様々な役を演じられると思いますが、これからのご活躍がとても楽しみですね!^^

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